電動ラジコン飛行機の部屋・その4

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御存知TAIYOから発売されている、トイ・ラジのフライトマスターシリーズ。
翼長33cmという超小型ラジコンです。
早速購入するも初飛行で墜落・・・即改造へ。
おりしも、ロビンさんから超小型ブラシレスとアンプ、受信機が発売されたのでやる気満々で挑戦しました。
1号機はラダー機下段の2号機はエルロン仕様です。
となりの京商ミニームと比べてもその小ささがわかると思います。
製作記事はこちらです!



  


京商プリマクラッセシリーズの新・電動零戦52型。
先代のは記録にもありますように2機製作、現在も現役ですが、新しいものには目がない。
しかも、スパン100cmはまったく同様であるが、先代がバルサ製であったのに対し、こちらは発泡(EPOかな?)。
恐ろしいほどの整形技術でパネルラインもばっちり。
もちろん、ARFでモーターとサーボ4個は搭載済み・・・さて、
製作記事はこちらです!
 

FMSという会社からARFで発売されたMINI ZERO。
MINIとは言え、TAIYO52型とジャスト、まったく同じサイズで22型です。
下段右の写真の上がTAIYO52型、下がFMS22型です。
最初は気に入りませんでしたが、機首部分を大幅に切り詰めて大改造!
製作記事はこちらです。

  




横浜カメハメハ軍団&青梅第一航空隊合同「ジェット祭」開催!
2011年11月13日
4年ぶりの合同演習が開催され
例のごとく消耗戦が繰り広げられました。
こちらを御覧ください


  

人型ラジコンプロジェクト
巷では、ラジコン・スーパーヒーローなる大型の人型ラジコンが流行りつつあります。
アトムや鉄人、ウルトラマンをラジコンで飛ばせたらどんなに素晴らしいでしょう。
ということで、人型ラジコンプロジェクトの開始です!

さあ、飛ぶか?

  

TAIYO零戦52型改造、なんと第6号機
『永遠のゼロ』の宮部久蔵氏がパールハーバーに出撃した際の21型に改造します。
こちらをどうぞ!

  

ユニオンモデル マイクロプレーンR/Cシリーズの零戦制作
15年前の名機を最新のメカで飛ばす計画です、御覧ください。

  

零戦大好き人間としては、いつかはバルサキットから自分で製作したラジコンを飛ばしてみたいものです。
ラジコン歴15年にして初めて零戦のバルサキットに挑戦しました。
思い立ってキット入手までは3日、製作になんと7ヶ月を要しました。
ぜひ、御覧ください。

  


バルサキットの制作は楽しいもの。
前回よりもひと回り大きい零戦のバルサキットに挑戦しました。
今回も制作開始から初飛行まで7か月以上を要しました。


今回はレトロな雰囲気もあるバルサキット、アストロ・ジュニアを製作しました。
バルサアレルギーにも負けず約4か月・・・見てやってください。




ひょんなことから始まったラジコン流星号の製作。
ロビンさんのアドバイスやふしみ製作所さんの記事等々でプロジェクト終了。
幼少時の憧れだった流星号、見てやってください。




お手軽サイズで3脚の機体が作りたくて購入したCloud Dancer。
速攻で完成の予定が初飛行まで約1年。
初飛行から調整まで時間がかかりましたが、現在はまったりと安定飛行。
満足しています。



久しぶりにムサシノ模型のキットを制作したくて購入したのがHope26。
超ロングセラーの30クラスエンジン機です。
安定した低速飛行からアクロまで対応可能な素晴らしい飛行性能を求めて制作開始です。
今回はおよそ2か月で完成、作りやすさという点でもムサシノ模型のキットは群を抜いています。
電動化、ノーズギヤの可動化、主翼のビス止め化など改造点も多々あります。
Astro Jr, Cloud Dancerからのイエロー三部作、いや「黄色三兄弟」の末っ子です。

良かったら制作日記を見てやってください。